ある日天鳳を起動したらptが3桁しかない、
「あれ?バグ??」と思っていたのだがそういえばラスりまくったのだった。。
だが―
突如風が吹き始めた感覚が、ホントに突然の話だ。
バード「確変キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」これは
「本域」に入ったと言っていいんじゃないか…?
風が吹いたことを証明する1局を。
バード「放銃が37700点・・・だと・・・??」12000(11600が1回)を3回打っている、トンでいてもおかしくない。
この3回の放銃、SSを撮ったまではいいがあまりにも内容が酷い。。ネタにしようと思ったが見るたびにえづいてしまうレベルなので自粛…。
こんなことをしていたが結果―
バード「なんと2位…( ´ー`)ドヤ」「ドヤ」じゃNeeeし!!完全に
「ツイてた」だけ。。しかしながらこの出来事によって完全な
「本域」突入を感じる。
今月はなんとか100回打ちたい、まだ43回ほどだがこの風に乗って、楽しむように飄々と打っていきたいもの…。
追記:こんだけツイててもptは原点付近、天鳳山の道のりは険しい…。
オーラスの親番でこんな平凡な手を貰ったのです。

ドラドラと言えどもネックが多過ぎてまとまるのか…。

3600点差のラス目が早い仕掛けをもう2つ入れている所、と、ここで赤5sが入ります。
バード「テンパイ、どっちみちリーチしようと思ってたけど入ったのが赤…勢いをものすごく感じる。Na・Ga・Re的にもこんなの鉄板でしょう!」
*画像はイメージです
けん制という意味もありますが役がないのでリーチしました。
そして終局間際―

何をしてもずっと粘り強く打っていた九段の方がチー、じっくり打牌を選んでいた様子だったので形テンでは無いと思っていました。
バード「うん?ハイテイずらしじゃないし…イタズラ??」すると―

上家にあがり牌が回りツモ、打点は300・500です。
バード「あぁ、1000点仕掛けだったんだ」なにはともあれ終局、結果―


同点の
「ラス」でした。。
リー棒が出た上でのツモ条件をわざわざ作ってあげて捲られました、上の役牌1鳴きと対面の小悪魔的なチーにしてやられてしまいました。
リー棒出した時点で何をツモられても変わってしまいます、かと言って現状役の無いこの手をダマテンにするのも得策とは思えません。
今では冷静に書いてますがこの時はものすごくアツかったです、封印している例の言葉「おん~」を言ってしまいそう(ツイートはしまくってますが)でしたw。
アツくなってすぐ予約しましたが次も確かラス、
キレ打ちダメ!絶対!!って100回くらい思ってるのにまだ学ぶことをしないとあるGWの対局でした…。
追記:「不調とか言ってサブで打ってるんですね?」と言われました。「?」と思い話をよく聞いたんですが―
バード「バード○氏は僕ではありません!」ww
ここは半径100mしか電波の届かないミニFM局のスタジオ、今日も看板番組である「バードのフリー入門」(隔週木曜Am4:00~4:15分に絶賛ON AIR中)の収録が始まった。
オープニング、なぜかゆらゆら帝国のライブ盤に乗せて…。
バード「お久しぶりです、GWいかがお過ごしでしょうか?DJのバードです!」アシ「連休な割に特に予定無いらしいですねw」
バード「やかましい!」アシ「さて、今日のお葉書は北海道のペンネーム<時計台をわざわざ見に来るヤツって何なの?>さんから。<独特のマナーがあるみたいですけど教えてください>とのことです」
バード「あぁ、これは実際ありますね。けど店によって違ったりもするのです、あがり役って言わなくてもいいんだけど言えっていう店もあったりとか、しかしこれはそのお店の方針に従うしかないですからね」
アシ「あがり役だけ言って点数来るの待ちみたいなのはダメ?」
バード「役より点数申告の方が大事なんで分からないなら事前に言っておくといいですね、「ロン!タンヤオドラ2!」と言われても「だから?」って話なんでw。さらに以前同卓したオッチャンみたいに「ズドン!タンペコサンスケ鳥撃ち鉄砲ドラドラガンマンのバンバン!!」とか言うのもどうかと思います、「で、結局何点です?」ってことになりますからねww」
アシ「以前の放送とも重複しますがやっぱり点数申告がネックなんですねぇ」
バード「まぁ点数分からなくても出来ないことはないけどね…。ちなみに年下の女のコとセットした時に3200打って「3900…ぐらい?」って上目使いに言われたから5000点渡して「お釣りはいらないお(*´ω`*)」って言ったキメェ奴は僕ですw」アシ「いや、そんなこと全然聞いてないんで!」
バード「すいません、本題に戻ります。ざっくり言ってしまえば<天牌のマネはダメ!>ということです」アシ「麻雀劇画の最高峰であるあの天牌ですか?」
バード「うん、以下は引用」― ―
黒沢さん「イチロクオール」
対局者「チートイか?」
黒沢さん「いや、その10倍だ」
開かれた手は四暗刻…
― ―
バード「これはもう<(U`皿´U)おんどれェ>と言われても仕方のないレベルですww」アシ「なるほど、引きヅモなんかもよく出てきますよね?」
バード「あぁ、あれはもうダメですよ。主人公の瞬はクロールで泳いでるのか?っていうくらいに引きヅモしますからねw、これはマジで牌が割れたりトラブルの種なんで止めた方がいいです」アシ「天牌の逆を行くってことでいいですか?」
バード「全部と言えるか分からないけどあの漫画はマナ悪雀士しか出てこないから大まかには逆で合っていると思います。瞬のマネなんかすると「チッ、童○が!」とあらぬ勘違いをされかねませんw」アシ「あぁ、それについては
<メガネ部長さん>のブログに書いてありますね」
バード「うんうん、僕はこのシリーズ好きなんですよ(*´∀`*)」
アシ「さて、もうテープ無いんで締めてください」
バード「えっ、もう??じゃあまた質問が思いつき集まり次第開講です、また再来週!」エンディングはクラッシュの「ロンドン・コーリング」が流れた…。
気付いたら5月になっていた…、また遅ればせながら成績なぞを。
まず4月の成績。

左から1位率~4位率、平順、平得、総得、試合数、安定段位。
バード「ラス率35%、安定段位3,7・・・だと・・・?」メチャクチャな成績で終わってしまいました。。
牌の巡りが悪かった時もある、だがある日の1戦目に壊滅的なミスをかましてリカバー出来ずにラス、というのが多かった。アツくなって連戦!というかもう打ちたくないと思ってましたねw。
バード「はぁ、こりゃダメだな…」そっとパソコンを閉じる、というのを1月やったらこんな感じでした。
そして、5月―
このブログを読んで頂いている方にはすっかりお馴染みの
「確変奇数月」がやって参りました。
名人戦の予選ということもあり有名プレイヤーが多数参戦している今月、もう一度揉まれて少しでも強くなれたらいいなと思います。
今月こそいい報告が出来ますように…。
顔文字を使えるようになって早数ヶ月、まだ暗中模索しながらお気に入りの顔文字を探して喜んでいるレベル。
その中で気に入っているのが天鳳ツイッター勢には有名な「(U`皿´U)おんどれェ」というもの、打率がぱない強打者が出てくるという知識があるだけでドカベン世代ではないんだけど…。
普段もふとした時に口にしてしまうのだがついこないだ外国人より指摘を頂く。
バード「あぁ、やったよ。おんどれェ」外国人「ん?その言葉はどういう意味?」
バード「えっ?英語でなんて言うんだろう??良い言葉ではないんですが…」外国人「悪い言葉なら言わない方がいい」
バード「…」こんなやり取りがあった。
そうだな―
もうおんどれェなんて言わないよ、絶対…。さて、ここで天鳳ログイン後トップページの「牌譜」欄より何個か対局結果をピックアップ。

あぁ、ラスったか。。

ヤキトリラスか、キツイなぁ。

何もさせて貰えなかった…。

またヤキトリだぞ、おん…おっとあぶない。
そして―

まだ南パツに2s持ち持ち、ラス牌(もう1つは王牌)の5pを器用に掴んでトンだ。
バード「(U`皿´U)おんどれェ」はっ、言ってしまった…。
ネタにしようと、何個かラスの牌譜集めようと思ったらこの他に5個もラスのデータがあって揺れたw。
もうおんどれェって言わないなんて言わないよ絶対…。↓分かりづらいんじゃ(U`皿´U)おんどれェと思った方はクリックお願いしますw。